カリスマ経営コンサルタント船井幸雄がおすすめする
‘両手振り体操‘の強い味方!


船井幸雄先生が推奨する健康増進のための「両手振り体操」
をさらに効果的にできるように考案された商品です。
素材に使われているFTWセラミックは、遠赤外線の中で生命にもっとも重要であると言われる育成光線の波長領域を継続的かつ安定的に放射します。
『フォーグ』とは?
エフ−グラビクスで使用されているFTWプレートをいつでもどこでも持ち運べる形状に仕上げたのが「フォーグ」。生命にとって不可欠な育成光線を持続的安定的に放出しています。身につけていただくだけで、体がポカポカしてきたり、両手振り運動の効果を10倍UPするともいわれ、船井幸雄もこの商品でいつも両手振り運動をしています。
「元気になった!」「びっくりするような変化があった!」など様々な喜びの声をいただいている超人気商品です。
みるみるうちに氷が溶けていく
フォーグの上に氷を置くと、あーら不思議。
どんどん上においた氷が溶け始めました。2,3分で氷は
コップの中に・・・
これも遠赤外線の力によるものです!
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嬉しいお声が届いています(体験談)
スッキリ目覚められるように・・・・・・
フォーグを手に入れて1ヶ月が経ちました。フォーグを、寝る前の両手振り運動に使用したり、寝る時には足裏に貼ったりしています。足裏に貼りだして寝るようになってからの数日間は、目が冴えて何度も目が覚めてしまいましたが、しばらくしたら熟睡でき、朝はスッキリ目覚められるようになりました。それから、花瓶(バラやカーネーション)の下に置いてみたら、お花にも効果があり、1ヶ月たった今でも(一部ですが)咲き続けていますよ。
(新潟県 Y・I様 29歳)
体ポカポカ♪体の中までスッキリ!
私の使い方は日中にフォーグをお腹に一枚、腰に一枚貼って、寝ている間は枕の下に2枚入れていました。両手振り運動は、気づくとやる程度でした。効果なんですが、日中は体がポカポカして汗をかく時もありました。尿の色も普段より濃くなっていました。たぶん、不要なものがたくさん排泄されているんだなぁっと実感します。今は、肌身離さず起きたらすぐに身につけるようにしています。ありがとうございました。
(徳島県 M・N様 34歳)
酔っぱらった次の日も・・・・・・
先日お酒を飲みすぎてしまい、洗顔も着替えもせずに寝てしまった時があったのですが、次の日起きてびっくり!!最悪な寝方をした次の日に感じる嫌なけだるさがなく、意外にもすっきりと目覚められました。どうやら、お腹と腰にあてているフォーグをつけたまま寝たのが良かったようです♪
(神奈川県 Y・A様 27歳)
ご使用方法
●付属のバンドで手にはめて、両手振り運動に!
⇒(効果10倍UP)
●足の裏に貼って寝る
⇒(翌朝の疲れスッキリ)
●飲み物のコースターにする
●浴槽のお湯に入れる
●気になるケミカルな化粧品をフォーグの上にしばらく置いてみる
―万病を治す両手振り運動―
これは中国の秘法「達磨易筋教」というもので、台湾の蔵広恩先生という方が、日本サイ科学会に持参された。
様々な病気に効果があるが、継続してやり抜くことが大切である。この療法には充分な合理的根拠がある。
左右の手のひらを向かい合わせると、両方の面からGTW(Gravitational waves)が放射される。このGTWは体内の気道から放射されるので、本人が感知できる。二方向からGTWが到来すると微少なクオークの渦ができ、小規模な物質化とGTP(gravitonized prticle)の蓄積が生じる。1〜2回ではほとんど効果はないが、2000回も振ると血液中に有効成分が生じ、体内の至る所に循環して治療効果を呈するのではないかと思われる。
インドでいうプラナも、中国でいう気もGTPであるが、非常に小さい粒子で目に見えない。これが波動に変化すると、周波数によっては光速を越えることもある。
GTPはにんげんの脳細胞に蓄えられ、電気パルスが神経繊維伝導するのを助ける作用がある。伝導しなくなれば心臓も肺臓もすべて止まってしまう。GTPが消耗すると寿命が短くなる。
両手のひらから出るGTWは、かなり個人差があるので、手の」よりひらを太陽にかざすと効果的なので、GTWが弱いと思われる方はぜひ太陽に手のひらをかざしてからやってみて下さい。

両手振り体操のやり方はとっても簡単!
両手のひらにそれぞれフォーグを取り付けます。
(マジックテープで簡単に取り付けできます)
1. 立ったまま両足を肩幅程度に開き、まず両手を同時に後ろ に振ります。この反動を利用して両手を一緒に、前に振ります。
2. .あとは力まず、自分のペースでこの前後の両手振りを繰り 返します。











